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施工事例(消防設備点検保守)

【防犯用品】予防・威嚇・通知で「狙わせない」「入らせない」

ご自宅・会社の防犯対策に不安がある方は、ぜひ当社にご相談ください

機能が充実し、用途に合わせた様々なタイプが登場している、近年の防犯機器。
空き巣に狙われにくくするための”予防”、万が一敷地内に侵入された場合の”威嚇”、建物内に侵入された場合の”通知”まで、
トータルで防犯をサポートします。
また、防犯設備を効果的に使うためには、最適な設置場所や、機器の選定が欠かせません。
安全な電気工事をご提供するのはもちろんのこと、これまで培った知識・経験をもとに、
建物や周辺環境に合った設備工事をご提案いたします。
「どんな防犯機器があるの?」「話だけでも聞いてみたい!」という方もお気軽にお問い合わせください。
ご予算に合わせた無理のない防犯対策を!

インターホン

家に一人の時の来客の対応が怖い…といったお悩みはございませんか?
モニター付きのインターホンを設置すれば、訪問者を一目で確認することが可能。
留守の場合も、誰が訪ねてきたかを録画で確認できて便利です。

防犯カメラ

常時録画するものや、人の動きを感知したときに録画されるもの、集音マイク付きのものなど、様々なタイプがあります。
外出先から、スマートフォンでカメラの映像を確認することも可能です。

防犯センサー

侵入者や、侵入行為を発見して知らせます。
室内の人の動きを検知するパッシブセンサーや、窓や扉が開いたり、ガラスが割れたときに作動する窓まわりのセンサーなどがあります。

威嚇・警報機器

音や光で侵入者を威嚇する機器です。
ブザーやベル、フラッシュライト、スピーカーなど、様々なタイプがあります。

防犯受信機

防犯センサーや、威嚇・警報機器とセットで使用します。
警報の鳴った場所をランプで表示したり、決められた通報先に音声やデータ信号を送って知らせてくれます。

【防災用品】いざというとき、大切な命と資産を守る防災設備

消防法に基づき適切な施工をいたしますので、どうぞ安心してお任せください

火災が発生したときに、建物の被害を最小限に食い止め、人命を守るのが“防災設備”。
感知器を用いて熱や煙を自動的に検知し、受信機・警報ベルを鳴動させて建物内に災害を知らせてくれます。
近年ビルやグループホームなどで、死傷者を出す火災が起きたことをきっかけに、消防法が改正。
ビルや店舗、施設における設備の導入が強化されました。
さらに、新築住宅・既存住宅への設備設置も義務付けられ、ますます防災対策の必要性が高まっています。
確かな知識・技術で、もしもの時の安全を守ります。

自動火災報知設備

自動火災報知設備とは、感知器を用いて熱や煙を自動的に検知し、受信機・警報ベルを鳴動させる設備のこと。
避難や初期消火活動を促すための、大切な設備です。

火災通報設備

火災発生時に電話回線を使用し、自動で消防機関へ情報を通報するシステムです。
主に、大規模な医療機関や商業施設など、不特定多数の人が利用する施設に設置されています。

消火器設置

消火器には3種類あり、それぞれ対応できる火災の種類が違います。
建物の用途によって、想定される火災の種類が変わってくるため、指定された消火器設備を設置しておく必要があります。

誘導灯

災害が起こった時に、避難口や避難経路へ安全に誘導するための設備です。
停電時にも作動するよう、非常電源を確保します。

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